[ オフ ] お揚げの食べ方
本日はオフです。
先日お豆腐のことについて触れましたので、本日は私のお揚げの食べ方をお話します。
** 私のお揚げの食べ方 **
1.お豆腐屋さんで仕入れたお揚げを、弱火でウラ表こんがり焼きます。(ふだん電子コンロの方はポータブルガスレンジのご用意を!)
2.おろしたダイコンと細かく刻んだ生姜や大葉をお揚げに乗せ、
3.焼きたてのお揚げを醤油でジュッといわせます。
4.あとは海苔(のり)と一緒にほおばる。
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本日はオフです。
** 私のお揚げの食べ方 **
1.お豆腐屋さんで仕入れたお揚げを、弱火でウラ表こんがり焼きます。(ふだん電子コンロの方はポータブルガスレンジのご用意を!)
2.おろしたダイコンと細かく刻んだ生姜や大葉をお揚げに乗せ、
3.焼きたてのお揚げを醤油でジュッといわせます。
4.あとは海苔(のり)と一緒にほおばる。
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Web屋はいつもお客様との「認識」ギャップを埋めるために、ご理解を促すための資料の準備やご説明に余念があってはならないし、そうした日々の努力の上に、お客様との好ましいWEB事業の展開が在り続ける。
私たちホームページ(以下、「WEB」と呼称。)制作を行うものがいつも課題としてもつことの一つ。それがお客様とWeb屋との、WEBに期待する役割とそれを実現するパワーの認識。
日々さまざまな情報を仕入れて、その中から役に立つ情報を選り分けていくことを日課とするWeb屋または「ITスタッフ」。日ごろ「現場」に出て実際に指揮をとるお客様との間に、上記認識のギャップがあることはふつうのことかも知れません。
その認識をどのように埋め合わせていくか、実際の制作と同様またはそれ以上に、苦心しなければならない私たちWeb屋の定めなのだと思います。
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IA(情報アーキテクチャ)モデルをWEB制作の機軸にもつことは、ご予算に見合う適切な制作展開を行うために不可欠である。
「
ボクのお客さんでは、そんなに言葉は出てこないから、( IA モデルなど)作りようがないし、(作らなくても)制作は行えてしまえている。
」
というもの。
昨日はRTCカンファレンスに初参加。アルファブロガーさんと呼ばれる方々が集う魅力のある会合だ。参加者はネクタイ姿のビジネス志向の20~30代若手さんたちが多数を占める。ゲストは、上場を果たしたドリコムの内藤社長(以下、内藤さん)、手軽な小売りのインフラを進める電脳卸の木村社長(以下、木村さん)。お二人とも「時の人」だ。
会場に笑いを誘ったのは、オンライン参加している方々の大パネルスクリーンに映し出されるメッセージ。リアルタイムで実況が伝えられ、画面上のテキスト文字で率直な表現がされていた。
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今朝書き下ろしたブログはボツにしました。
自分の中でワクワクしていないのがその理由です。
自分の気持ちがどこかで冷めてしまっているのに、
それを放っておいて
人様にお読み頂くことほど失礼なことはない。
どんなに仕事が山済みになっていても、
毎日書き続ける理由はそこから生きている実感が湧いて、
いい仕事につないでいけるから。
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とても役に立つコミュニケーションツールとしてのITの利用を、ぜひ皆様の街の素敵なWeb屋さんを捕まえて模索してみてくださいネ。
皆さん、こんにちは。町のWeb屋ギーチです。
誇らしく「町のWeb屋」と名乗ってみました^^;
先週末から気になっているニュースが一つあります。
それは米国の売上高ベスト3がいずれもインターネット企業のグーグル、ヤフー、イーベイで占められたということ。「ネット企業の存在感が急速に高まっている」(日経 6/4/22 朝刊3面)んですね。同じく書籍販売ではアマゾン・ドット・コムが書店最大手の売上高を抜きました。「ネットは小売りの主流になりつつある。」(イーベイCEOメグ・ホイットマン)とのこと。みな様はどのように受け止められていますか?
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プレゼン中のお写真が増えてきましたので、コンテンツを二つに分けました。プレゼンの実際の内容はこちらです。[4月21日ブログ(パネル編)]

有り難うございます!
今日はオフです。
昨日のブログの中の「町のWeb屋」さんのネーミングがどうも頭から離れません。(笑) Webとはご存知、「ホームページ」のこと。どっちでもいいけれど、どうもWebの方がボクにはなじむ響きだ。皆さんにとって、「町のWeb屋」という言葉はどんな印象をお持ちですか?
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ブログを書きながらより実りのある人生を過ごしていくために、一人でも多くの皆さんと協力し合いながら、より豊かなコミュニケーションを試みていきたいと思います。
こんばんは、ギーチです。
「ブログを毎日更新」と決めて、2ヶ月目に入りました。
先月は延べで20回ほど記事を投稿していますが、先月と今月(20日間)の訪問頻度を比べてみました。一日平均の訪問者数の伸び率は、2倍。同じく一日平均のページビュー(ページ閲覧総数)の伸び率は1.4倍です。自身がサイトに出入りする数がまだ数字に少し影響を与えるほどですから、具体的な数字の公表は今回差し控えますが、前向きな結果は出ていると思います。
そうした統計上の表面的なことだけでなく、内容的にも少しづつ日常に変化が出てきております。今週は皆様からのメールやコメントなどいろいろなうれしいことが重なりました。
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プレゼン中のお写真が増えてきましたので、コンテンツを二つに分けました。実際のプレゼンの様子はこちらです。[4月24日ブログ(写真編)]
手書きが“ツボ”だったようです。(笑)
■ ■ キーワードは次の5つです。
1章.想いはすぐに出ない。
2章.素材は現場にある。
3章.現場で盛り上がる。
4章.制作を哲学する。
5章.シンプルは力がある。
1.お客様の素材を揃えるツールとしてのIAモデルの模索をしました。
2.素材として、現在進行中の案件を取り上げています。(お客様にご承諾を頂きました。)
3.資料は「手書き」と「デジタル」の併用です。
報告サイトはこちらです![4月24日更新]
[ CSS Lite ] IAモデルのプレゼン [ パネル編 ]
[ CSS Lite ] IAモデルのプレゼン [ 写真編 ]
人前で話すと、自分の考えのまとまりのなさを実感します。
お話の内容は後日にしたいと思いますが、プレゼンの直後、ご挨拶をして下さった方がいらっしゃいました。「言葉の使い方がきめ細かい」と評価くださいました。有り難うございます。
また二次会の終了後、すぐに気持ちを切り替えていかないといけないフリーの定めで、ご挨拶もそこそこに会場を後にしたボクを追いかけるように呼び止めて下さった方がいらっしゃいました。
「WEBの仕事は、制作だけで終わらない。」という話に共感したとひと言言いたくてと追いかけてくださったとのこと。うれしい限りです。
本日プレゼンの機会をご提供下さいました鷹野さん、メインスピーカーの益子さん、そして親身にお話を聴いてくださいました二次会参加の皆様、お礼を申し上げます。どうぞこれからもよろしくお願いいたします。
No Tag明日のCSSLiteでは、お客様の資料や素材を揃えていく上で、お客様との円滑なコミュニケーションを展開するためのツールとしての、「行動心理学的 IAモデル」の考え方をご紹介してみたいと思います。
ギーチです。(ちょっと名乗ってみたくなりました。)
明日のCSSLiteに向けて、
何を話そうか、思案をしている。一応は決まっているんですけれど、「ライブ」だからゆれ幅も必要かと。。
何を話そうかクリアにしていないときは、人が何を話しているかを聴くに限る。そして聴いてくださる方が何を望んでいらっしゃるのかに、心を澄ましてみる。
明日、CCSLiteで同じくプレゼン予定の八雲さん(名村さん)が、ヤスヒサさん(長谷川恭久さん)のポッドキャストで昨日収録を行っていました。そのお話を聴きながら、明日の夜に向けて気持ちのチューニングを試みようと思います。
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顔の表情がよくなりました。セルフタイマーを回す時に、空手の型を演じてみたのです。・・・・空手の道場で学んだことは、ビジネスの現場や生活の中でも活かされていると思います。

セルフタイマーで撮影を試みたものの、顔の表情が変。自然に撮れない。なんどか試みて結局選んだお写真は、遊び感覚でラスト1枚に撮った空手の突きの型を演じたときのこの写真。プリクラの達人、女子高生たちにもっと学ぶべきか・・(笑)
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今週の20日木曜夜、銀座のアップルストアで行われる予定のCSSNiteの二次会にて、IAモデルのショートプレゼンをさせて頂くことになりました。
報告サイトはこちらです![4月26日更新]
[ CSS Lite ] IAモデルのプレゼン [ パネル編 ]
[ CSS Lite ] IAモデルのプレゼン [ 写真編 ]
私がCSSNiteに初めて参加したのは、今年の2月。講師は、長谷川恭久氏と鷹野雅弘氏。
この会の特徴の一つは、アップル社など多くの企業から協賛を頂きながら、参加者の入場は無料ということ(但し、二次会は有料)。
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空腹感を心地よく感じる日々です。
今朝もいつものように朝食は外し、空腹は訪れたものの、「ランナーズハイ」にも似た現象で、しばらくすると「空腹感」は通り抜けてしまう。。
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本日はオフです。
昨夜、発芽玄米をほお張る。
おかずがいらない。。
玄米だけで広がる味わい。
自然に噛み数も増える。。
かめば噛むほど味わい豊か。
ビタミン・ミネラルさまざまな栄養の宝庫、
玄米のような仕事がしたい。< < はて?
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自分の仕事に対する考え方を検証して、先の「 IA モデル」を考察してみました。
仕事は欲しい。でも責任のもてない引き受け方はできない。
そんなときは、いつでもまず自分のことをたなに上げる。
お客様のメリットをトコトン考える。
どこまでもどこまでも、
お手伝いさせて頂いた仕事が実りの多い果実をつける木に育つことに想いを馳せる。
仕事を着手する前に「仕事をさせて頂くこと」の成果イメージをお客様と共有して、見合う報酬をご相談させて頂く。
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知識の抽出のコツは「原理」と「原則」二つに要素を選り分けていくこと。
1.原理:分析の根拠を示す。
2.原則:行動の指針を示す。
昨夜のブログは分かりづらかったのではないでしょうか。「分からない」には二つの側面があって、一つは受け取り手の知識・経験の不足。二つ目は、送り手の伝える力の不足。
昨日は後者の要因を深く反省する。その理由は自分のイメージの中でまだ「一枚の絵」になっていないということ。自身がそしゃくして消化できている言葉はさほどの知識や経験を必要としなくても、比較的容易に読み進めることができるものだ。
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自身が受けたい心象をきちんと把握してみること。それが次に人様が「得られたい心象」に思いを馳せ、そして何をしたらいいのか、どのような情報コンテンツ、デザイン設計を行っていけばいいのかの話につなげていけるのではないかと考えてみる。
本日はあるサイトのリニューアルオープン。オープンのゴーサインが出てからも細部の修正、関係資料の更新などで結局一日掛かりの仕事に。大切にたいせつに、赤子をそっとすくうようにケアしていくことで、いろいろなことが見えてくる。
今日の話題は、「心象」。先日のIAモデルでは、「コンテンツ」を通してサイト訪問者に受け取ってほしい印象として行動フローに取り入れていた。ところでこの「心象」をどう具体的に「情報デザイン」のスキームの中に持ち込めばいいのか。2年ほど前に行った行動管理を基に編集を重ねて作成したマトリックスをご紹介しながら、考察の序章を展開してみたい。
No Tag「風邪(の症状そのもの)は身体が治るためのプロセスだ」という視点には説得力があり、また万病にも同じことが言えるのではないかと、言えるとしたら自分はどう動く?
外は雨。野川神社の参道が桜の花びらでまだらに彩どられる。境内では隅々の掃除を終えた神主さんがお経を唱えていた。早朝の散歩でタイミングが合うと言霊のライブに出会えるのです。
薬は毒か? 昨日ブログの冒頭で「農薬を毒」と表現。もちろん、農薬は虫を殺すためのもので、人体へのそれではない。でも基本的に処方される薬は毒性をもつことが多い。
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