本日、オープン
本日、オープン。ようやく土台が出来上がる。これから地道にでも、更新を重ねていきたい。
No Tag・個人の意識に価値を置く
・働く姿勢を紹介する・
昨日、ある方に仕事をお願いした。仕事を手伝ってくれと。もちろんまだ人を雇えるほどの稼ぎはない。でも到底一人では抱えきれない限界点に近づいてきたことを感じている。これまでに、個人・法人問わずパートナーに仕事を手伝ってもらってきた。今回は、弊社に来て仕事を手伝ってほしいという、初めての勤務形態のお願いをした。
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次の3つの視点から、企業ホームページを検討してみたい。
・ 内容
・ デザイン
・ 更新
商品・サービス説明・所在地・連絡先云々・・基本データを載せておくことは、それを求めてホームページを訪問くださる方に役に立つ。初めてホームページを訪れて来た方にグッと引きつけて、「次の行動」を起こさずにはいられない・・そんなコンテンツとは何だろう。
きれいでカッコイイホームページデザインは「企業イメージ」をよくする。それではその「企業イメージ」とは何か。「デザイン」にお金をかければ企業イメージがよくなるとは思えない。その「デザイン」の果たす役割とは何なのだろうか。
ホームページは「育てる」という言葉をよく使う。企業が存続する以上、その企業の取り巻く環境は絶えず変化するし、それに伴い発信する情報も絶えず変わっていく。または絶えず変わっていかなければならないだろう。作られたホームページの「効用」を最大限に活かしていく企業ホームページの在り方を模索したい。
No Tag「意気が合うかどうか」
実際に会ってみないと分からない。ホームページで本当のことは分からない。本当のことは分からなくても、ホームページがその「実際に会う」行動をとるための前裁きツールにはならないか。何をどうどのタイミングで表現すればいいのか。
本物が求められる時代。インターネットで情報化の進んだこの時代において、まがいものは淘汰される。まがいものでないために、本物にシフトしていくためにも、ホームページの在り方は企業が真剣に取り組まないといけない勝ち組戦略の一つであるはずだ。
本日、このホームページをプレオープンします。
伝えたい情報がそれを知りたい人に伝わる。それが企業のホームページの基本だ。
でも、企業経営者の思いはそれだけではないはずだ。具体的に売り上げを伸ばしたい。そのためにホームページは何をすればいいのか。ホームページをどう活用していけばいいのか。かけた費用に見合う効果を得られるためのホームページ作りはいったいどのようなことを考えていけばいいのか。このホームページをご訪問頂いた皆様と考えていきたいと思っています。
シュービン情報デザイニング
渡辺 義一
お問い合わせ:info@shoobin.jp
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