Evernote に親しむ
自分には協力者が必要だ。
もっと人に会って、
お願いできること
手伝って頂ける方を見つけていかないといけない。
そのためには、自分のやっていきたいことを
もっと分かりやすく説明し、
もっと皆様に動きやすい状況を作っていく必要がある。
昨日は、Evernote の開発者フィルさん(お写真)を初めとする多くの会場に駆けつけてこられた 「Evernote 日本語解説書、2冊同時出版記念イベント 」に参加させて頂いた。
会場は100名を超す方々の熱気であふれ、私が参加したのは夜の部だが、昼間の記者会見もたいへんな活況を呈したらしい。
「何を取り込むの?」という方から「すべての情報を取り込む」というヘビーな人まで、Evernote はフレンドリーな存在として私たちの生活を快適なものにしていってくれると思う。
Evernote 開発者フィルさんとお話をさせて頂いた。 「Elephant (シンボルマーク)は、Evernote と言葉の響きが似ている。」と申し上げたところ、そうだと言っていた。
西洋では「象」が記憶のシンボルであることから会社のロゴとして利用されているけれど、サービスの内容を「Evernote」にしたのは、フィルさんオリジナルの言語感覚だと思う。
開発スタッフの方々ともお話をさせて頂いた。USA のメンバーの一人に、ギーチという人がいるらしい。ボクはぎいちだというと、メンバーの皆さんには思いっきりウケていた。
会場では Evernote をもっと楽しく使えるアイデアをカタチにした製品や、便乗の商品(笑)がご紹介がされていました。
Canon のハンディスキャナのご案内では、勝ち抜きジャンケンが行われ、見事3連勝!!にて栄冠を勝ち取り、プレゼント頂きました。
これからはカフェなどで仕事をする時に、このCanon のハンディスキャナで紙資料をその場で Evernote に取り込んでいきたいと思います。ありがとうございます!
今朝、Evernote を立ち上げたらバージョンアップを始めました。なんと終わってみると「日本語」になっている!。サプライズの多いEvernote です。(笑)
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