10 月 17th, 水曜日, 23:41 pm, 2007,

エンドユーザーをご紹介するコンテンツ

クライアントさんと魅力的なWeb作りを具体的に話し合いました。

昨日はリピーターを育てるためのコンテンツ提供を行う社内スタッフのモチベーションについて少し触れましたが、今日はクライアントさんのクライアントさん、すなわちエンドユーザーの活動をご紹介していく試みとその可能性、及びその効果についてです。

現場スタッフに素材の提供をお願いしつつ、経営層レベルでのコンタクトも行っていく。Webは「情報」を介してそれに関わるすべての人がハッピーになるしくみを作っていくことが大切だ。

Webでコンテンツをアップしたらその成果が必ず図られなければビジネスとしては不十分です。その指標の一つとして欠かせられないのがアクセス解析。

どれくらい見られているかの基本調査から始まり、サイト訪問者が更新したページからどのような行動を取っているかなど、反応をより具体的に調査していくことでメリットあるビジネスにつながっていきます。

Web上だけではなくリアルの案件とも絡ませながら、相互に効果を上げていくしくみ作りを今後もクライアントさんと志向します。

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