9 月 6th, 木曜日, 23:51 pm, 2007,
弾力性のあるカラダにしていく
身体に合わないモノを食べると、ストレートに肌に出てくる。以前は1~2日経ってからだったが、最近はその日の内に。
少し若変えったか?
そういうことはないけれど、夜は必ずと言っていいほど半身浴をする。身体を温めるとカラダのコンディションがとてもよく分かる。
30分~1時間をじっとしているだけではもったいないので、通常は夕刊などを開いてポカポカになりながらのどかなひととき。
でも今日は夕刊を開くこともできないほど、温まるとすぐに肌のかゆみが襲ってきた。しばらく風呂桶から出て、その場でたたずむことに。
あくまで薬は使わない。薬を使うのではなく、カラダを温めることで自己治癒力を高める。若返ったわけではないにしても、カラダのストレートな反応に介添えしていくやり方。
先のように身体を温めることで身体自身の排泄作用を促進し、結果的に早くカラダが回復する。そうしたことを丹念に行っていると、何か異質なものが体内に入ったときそれを排泄しようとする力が強まっていくように思う。
弾力性のあるカラダが、「超健康体」を作っていく。
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