6 月 29th, 木曜日, 18:35 pm, 2006,

新しい業務スタイル初日

来月からの「新しい業務スタイル」に向けて、本日、フライング出勤。

先日にご紹介させて頂きました「インディペンデント・コントラクター」としての契約期間は来月からですが、とくにヨッコラショと発想する必要はないので、今日をその初日とした。

打ち合わせをさせて頂いて、驚きをもって気づかされたこと。それはクライアントさんの意外な一面。どうしてこれまでボクは知っていなかったの?と思うような一面。

「これにお金がかかる。あれにも・・」という会話から開放されたとき、当たり前のことながらビジネスの本質にさらりと近づけたのでしょうか。。

さらりと近づけた事実をここでまだ具体的にしていけなくて申し訳ありません。

さまざまに置かれた状況で一つひとつ、合意と理解と信頼を重ねながらようやくたどり着けた出発点。

そう、今日は一つのゴールであると共に、新しい出発点。

クライアントさんを、「クライアントさん」と呼ぶのももうそろそろ止めにしたい。その会社の名刺を作って、これからは営業スタッフとしても、トコトン自分スタイルを究めていきたいと思う。

いまは銀座の東武ホテルロビーにてゆったりと椅子に腰かけ、無線LANにつなげてこのブログをアップしております。(ホテルに感謝)

本日これから「インディペンデント・コントラクター協会」の交流会に参加を予定。既に多くの実績と実践を積み重ねて来られてきた方々との交流ができれば、来週からの業務にきっと弾みがつくと思いつつ。

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  1. どういうとkろが新しいのか良く分かりません。教えて。

  2. 「作業」ではなくて、「業務」の成果にまで責任をもって請け負うという意味で使っています。

    ご提示した「数字」を達成するために、投与する技術的、労務的コストをいとわないという仕事の決め方は、「(ボクにとって)新しい」契約の仕方でした。

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