あるがままに生きる選択
なんかちょっといいなを、言葉にしてみる。行ってみる。
お花を頂いた。
左はカーネーション。右はポトス。真っ赤なカーネーションを購入したが、どうも母には合わない。青でも黄でもない。と思っているところに差し出されたのがこのオレンジっぼいカーネーション。ポトスも、淡いカーキとグリーンのコンビネーションが見事だと思う。
なんどもこのブログでテーマに出そうと思いながら、その日の目を見る機会を伺っていたテーマの一つ。
あるがままに生きる。
心に感じたことを行う。
理由はなくても、何となく今日はそっちに行ったほうがいいと思って行ってみたら、後からその理由が分かったという感覚。ご経験ありませんか?
ポッと思ったことを言葉にしてみる。行いに移してみる。なんでそんなことをしたのかと自問をしてみる。すぐに分からないことも、心を澄ませばやがて聞こえてくる。
現代は理論と感性のあいだを行ったり来たりしながら、そのバランスを取っていくところに価値を見いだす時代なんだと思う。
孫正義さんとスティーブ・ジョブズさんが握手をした。
ソフトとアップルの組み合わせ。食事のデザートのお話ではなくて、本日飛び込んできたビッグな業務提携のお話。世界の音楽配信サービスの地図を塗り替えていくこの提携、なんかとても心地よく響いてきて面白い。
なんかちょっと面白そうが先に来る。両社長のポット思ったキャスティングが、現実となる。< パチパチ ww
もちろん、高度なビジネス試算がその動向を裏づけていく。
ご挨拶頂ける方はぜひ会場で!
キャスティング [casting]・・・・演劇や映画などで、役を割りふること。また、配役。by goo 辞書
PS.
そうそう、「あるがままに生きる。」 あまり核心に触れられませんでした。 また次回に!


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